担当している広告主の紹介記事を、7日間無料で見張る
広告代理店・記事制作会社・ASPの方向けです。担当している商品の紹介記事を集め、同じ記事を7日間で3回読み直し、表現が直されたかを管理表に記録します。管理表のURLは、そのまま広告主と共有できます。
試用の流れ
- 商品名で無料点検(1分・メールアドレス不要):その商品を紹介している外部の記事を集め、要注意の文を探します。
- 7日間の試用を始める:結果の下の欄に会社名・メールアドレス・気になっている記事のURL(3件まで・任意)を入れます。
- 今日・3日後・7日後に読み直し:同じ記事の表現が「変更あり/要注意のまま(対応待ち)/変更なし/取得できず」かを管理表に記録します。要注意の記事には、記事の運営者に送る修正依頼文の下書きが付きます。
- 続けるかは自分で決める:試用が終わっても自動で課金はしません。続ける場合だけ管理表のボタンから申し込むと、同じ管理表のまま毎日の見張り(新しく出た記事も点検)に切り替わります。
こんな使い方ができます
- 広告主への提案の前に、実際の記事で「要注意の文がどれだけあるか」を見せる。
- 修正をお願いした記事が、本当に直されたかを3回の読み直しで確かめる。
- 試用のあと広告主が契約した場合、紹介者の登録をしていれば月額の30%(月9,000円)を12か月お支払いします。紹介者の専用リンクから試用を始めると、紹介の記録が残ります。
点数は表現の目安で、法的な判断ではありません。試用の終了で自動課金はしません。